オンライン:緩和ケア

患者と自分のこころを守る

緩和ケアにおいて看護師が関わりづらさを感じるときのコミュニケーション 【スライド資料ダウンロード】

Web 残席あり

受講料 6,000円 (税込)

緩和ケアにおいて看護師が関わりづらさを感じるときのコミュニケーション 【スライド資料ダウンロード】
緩和ケアにおいて看護師が関わりづらさを感じるときのコミュニケーション 【スライド資料ダウンロード】
緩和ケアにおいて看護師が関わりづらさを感じるときのコミュニケーション 【スライド資料ダウンロード】
緩和ケアにおいて看護師が関わりづらさを感じるときのコミュニケーション 【スライド資料ダウンロード】

緩和ケアにおける対応へのヒントが満載! 自分のケアを見つめ直しましょう!
看護職者特有の関わりかたを知ることで接し方が変わります。
『困ったさん』で片づけず、患者さんの特性に注目しよう!


<商品内容・視聴について>
収録時間:約130分
スライド資料:24ページ
動画視聴・資料ダウンロード期間:「セミナー受講証」メール受信日より30日間
※お申し込みのご本人様に限ります



スライド資料送付(8,000円)をご希望の方はコチラ



好評セミナー《リクエスト配信》です。


<プログラム>
・緩和ケアの目的と全人的アプローチ がん患者の心理とコミュニケーション
  緩和ケアの定義の変更点とは? …など
・看護師が関わりづらさを感じるとは ―事例を通して考えよう
  何度説明しても患者の理解が得られない場合 …など
・発達障害の影響を考慮した対応 まとめ
  発達障害の有病率は高い? …など


詳細は下記プログラム欄をご覧ください。




◆◇◆ お客様の声 ◆◇◆

●基本的なことが再認識できた。(緩和ケア病棟 17年)


●全人的苦痛のアセスメントとして順番が大事と講義にあったため、基本の部分を意識しながら患者さんにかかわることができました。(血液内科、消化器内科、腫瘍内科 6年)


●ASDの特徴を踏まえた具体的な対処方法は参考になった。(病棟 13年)


●理解→アセスメント→対応と順を追って進んでいったので、とてもわかりやすかった。臨床に活かせると感じた。(看護師 25年)


●困難な患者との関わり方のアセスメント、対応が参考になりました。(外来 15年)

講師

田村 恵子
大阪歯科大学医療イノベーション研究推進機構 事業化研究推進センター 地域医療等連携部門 専任教授

お申し込み

開催地

Web

申込締切日

2025/4/30(水)

会場

空席状況

残席あり

受講料

6,000円(税込)

備考

〇動画視聴・スライド資料ダウンロードは、「セミナー 受講証」メール受信日より30日間、お申込みのご本人様に限ります。

〇お申し込み前に「動作環境」をご確認ください。

〇受講申込・動画視聴・スライド資料ダウンロードには、弊社公式会員「メディカID」への登録(無料)が必要です。

〇動画視聴・スライド資料ダウンロード用の「ロック解除キー」は、「セミナー 受講証」メールにてお知らせいたします。
「セミナー 受講証」メールが届かない場合は、ご利用状況確認ページ の 9.ご注文に関するおしらせ にてご確認いただけます。
上記でもご確認いただけない場合は、所定の問い合わせ先までご連絡ください。

〇お申し込み後のキャンセル・返金はできかねます。

〇講義内容は2021年10月30日時点のものです。



好評セミナー《リクエスト配信》です。

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プログラム

緩和ケアの目的と全人的アプローチ
がん患者の心理とコミュニケーション


緩和ケアの定義の変更点とは?
包括的アセスメントの考え方
コミュニケーションスキルを詳しくみてみよう


看護師が関わりづらさを感じるとは
―事例を通して考えよう


何度説明しても患者の理解が得られない場合
 せん妄を予防しよう
 認知機能の検査を活かそう
 がん告知に伴うストレスと心の反応
 『否認』は心を守る反応
 発達障害の特徴


患者が治療をあきらめたくないと話すとき
 こだわりが強いなと感じるとき
 『間違ってはいない』でも何かが違う…
 患者が怒りを表出した際の対応
 遠方から突然、発言力のある家族がやってきた


発達障害の影響を考慮した対応
まとめ


発達障害の有病率は高い?
 発達障害の影響を考慮したマネジメントとは?
 患者さんを理解するためのポイント

★講師の著書★

Book1